ハワイアンジュエリー・キルトのご紹介です。 ハワイアン独特のセンスが、とても素敵ですよ。 貴方のお気に入りハワイアンジュエリー・キルトを見つけてください。

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ハワイアンキルトの歴史

19世紀に入って、アメリカ本土から布教活動に訪れた宣教師の妻たちによって、初めてパッチワークが紹介されました。

パッチワークを教える際に、偶然干したシーツ越しに映ったフェフアやココヤシの木の影を布地にパッチワークしてキルトしたのが、ハワイアンキルトの始まりのようです。

アメリカ本土では、廃品の布でパッチワークするのが盛んでしたが、
ハワイでは、その美しさを技巧品として受け継いだのが違うところです。
 やがて、大きな布地を4等分または8等分に折りたたんで、モチーフをつくるというハワイ独特のアップリケキルトが誕生しまし、現在のハワイアンキルトに多く使われているパターンが、この時期に生み出されました。
 
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MAXI・表参道

ハワイアンジュエリーで、人気のショップMAXI

場所
MAXI・表参道は原宿の交差点にあるGAPを
明治通り沿いに竹下通り方面に向かい、天丼のテンヤのとなりだそうです。

店で確かめなきゃって人は行ってみると良いかも。
でも、私は京都ですから表参道って・・・。
written by ハワイやん




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ハワイアンジュエリーの歴史

ハワイアン・ジュエリーの始まりについては諸説あるようですが、当時イギリス王室と親交が深かったハワイ王朝リリウ・カマカエハ大酋長(のちのハワイ王朝最後の女王リリウオカラニ女王)に送られた、ブレスレットが起源の様です。

このブレスレットはビクトリアンジュエリーと呼ばれゴールドに黒く輝くエナメルで飾られ、名前が彫り込まれていました。

調べた限り、ここから2つの説があります。
この美しさに魅了された女王たちは、当時のハワイ王朝の他の王族達にも同じ物をプレゼントした説。
同様にイギリス人の恩師「ゾイ・アトキンソン」に送った説。

いずれにしても、元のビクトリアンジュエリーから、ハワイ独自の、文様を刻み込み、独自に発展させてのがハワイアンジュエリーです。

現在、ハワイアン・ジュエリーの文様はプルメリア、ティー・リーフ、波やハイビスカス、マイレ、ホヌ、イルカなどが多く用いられるようです。

また、ハワイアン・ジュエリーの名前部分の彫刻に使われる Old English という字体は、イギリスから贈られたブレスレットの名残りなのです。

今もハワイでは記念日・誕生日などの贈り物や婚約リングとして、愛用されているようです。
written by ハワイやん




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